緩和ケアと臨床研究 “臨床研究が紡ぐ緩和ケアの未来–いつも、希望を持って生きる。–” 石木 寛人

投稿日:2016年10月3日

8/6~8/7開催「ジャパンキャンサーフォーラム2016」

【特定非営利活動法人JORTC共催】
「緩和ケア」と「臨床研究」は結びつけてイメージするのが難しいかもしれません。 しかし近年、適切な緩和ケアは症状とQOLの改善だけでなく、寿命延長効果もあるという研究結果が報告され、大きな注目を集めています。 患者さんへの貢献を目指し、我々が取り組んでいる緩和ケアの臨床研究をご紹介します。

緩和ケアと臨床研究
“臨床研究が紡ぐ緩和ケアの未来 –いつも、希望を持って生きる。-”

講演者:
石木 寛人(いしき ひろと)
東京大学医科学研究所附属病院緩和医療科 特任助教

座長:
坪井 正博(つぼい まさひろ)
国立がん研究センター東病院呼吸器外科 科長

ジャパンキャンサーフォーラム@日本橋
http://www.cancernet.jp/jcf/

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