大腸がんの薬物療法(抗がん剤・分子標的薬) “抗がん剤治療はどこまで可能性がひろがったか” 山口 研成

投稿日:2016年11月21日

8/6~8/7開催「ジャパンキャンサーフォーラム2016」

きついのに効かないと言うイメージの抗がん剤 でもなんで広がっているのでしょう。抗がん剤治療がなにをもたらしてくれるのか、いっしょに考えてみましょう。

大腸がんの薬物療法(抗がん剤・分子標的薬)
“抗がん剤治療はどこまで可能性がひろがったか”

講演者:
山口 研成(やまぐち けんせい)
がん研究会有明病院 消化器センター消化器化学療法科 部長

司会:
石黒 めぐみ(いしぐろ めぐみ)
東京医科歯科大学大学院 応用腫瘍学講座 准教授

ジャパンキャンサーフォーラム@日本橋
http://www.cancernet.jp/jcf/

キャンサーチャンネルのコンテンツについて
  • このコンテンツに含まれる医療情報は、一般論であり、すべての人にあてはまるというものではありません。治療方針・方法などに関する判断については、主治医にご相談ください。
  • このコンテンツは、特定の企業、特定の商品・サービスを推奨する広告ではありません。

※キャンサーチャンネルは、科学的根拠に基づくがん医療情報の発信を主旨としています。不適切と思われるコメントについては、運営委員検討のもと、削除する場合があります

CancerChannel Everywhere
  • Twitterをフォローする
  • Facebookファンページ
  • Ustreamをみる
  • Youtubeをみる
  • メールを送る