がんと妊娠 オンライン相談の可能性を考える

投稿日:2018年10月30日

2018/8/11-12開催「Japan Cancer Forum2018」
がんと妊娠 オンライン相談の可能性を考える
がんにおける妊孕性(にんようせい)温存治療の日本の現状を考える
共催:日本がん・生殖医療学会

がん患者の就労や経済支援、妊孕性(にんようせい)など、がんに罹患しても安心と希望を持てる社会の実現が期待されています。今回のワークショップでは、がんと共生できる社会を目指す「がんアライ部」の活動、AYA(思春期・若年成人)世代の妊孕性(にんようせい)温存療法の日本の現状をお伝えし、オンライン診療でサポートできる側面を一緒に考えます。

演者:古井 辰郎
岐阜大学医学部附属病院 産科婦人科 臨床教授
森 亮介
ライフネット生命保険株式会社 代表取締役社長
川井 清考
医療法人鉄蕉会亀田総合病院 生殖医療科 部長
司会:高井 泰
埼玉医科大学総合医療センター 産婦人科 教授

ジャパンキャンサーフォーラム 2018
https://www.japancancerforum.jp/

主催:認定NPO法人キャンサーネットジャパン

チャンネル登録お願いします→ https://goo.gl/GEVk4j

キャンサーチャンネルのコンテンツについて
  • このコンテンツに含まれる医療情報は、一般論であり、すべての人にあてはまるというものではありません。治療方針・方法などに関する判断については、主治医にご相談ください。
  • このコンテンツは、特定の企業、特定の商品・サービスを推奨する広告ではありません。

※キャンサーチャンネルは、科学的根拠に基づくがん医療情報の発信を主旨としています。不適切と思われるコメントについては、運営委員検討のもと、削除する場合があります

CancerChannel Everywhere
  • Twitterをフォローする
  • Facebookファンページ
  • Ustreamをみる
  • Youtubeをみる
  • メールを送る