【Japan Cancer Forum2019】【日本小児血液・がん学会/日本小児がん研究グループ共催】 小児がん  座長から挨拶 / ダウン症候群に伴う急性骨髄性白血病

投稿日:2019年12月3日

【日本小児血液・がん学会/日本小児がん研究グループ共催】
小児がん 座長から挨拶/ダウン症候群に伴う急性骨髄性白血病
「Japan Cancer Forum 2019」

8月18日(日) 国立がん研究センター 築地キャンパス 研究棟

ダウン症候群は血液異常を合併することが多く、特に急性骨髄性白血病(AML)を発症する頻度が高いことが知られています。ダウン症候群に伴うAMLは化学療法が効きやすく生存率は90%に達していますが、感染症などの合併が問題です。今回はダウン症候群に伴うAMLに対する治療について最新の知見を交えて解説します。

座長:
細井 創
京都府立医科大学 小児科 教授

講演者:
長谷川 大輔
聖路加国際病院小児科 副医長

司会者:
出口 隆生
国立成育医療研究センター 小児がんセンター小児がん免疫診断科 診療部長

【ジャパンキャンサーフォーラム】
https://www.japancancerforum.jp
主催:認定NPO法人キャンサーネットジャパン

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