【Japan Cancer Forum2020】がん臨床試験の最近の動向~患者視点の臨床試験、その前提としての情報提供

投稿日:2020年12月17日

【Japan Cancer Forum2020】
がん臨床試験の最近の動向~
患者視点の臨床試験、その前提としての情報提供

患者視点の臨床試験への動きが急速である。
Patient Reported Outcomeの評価、個別化をめざしたベイズ流手法、そして患者の試験計画への参画などである。
この「参画」のためには情報提供が必須であるが、ようやくこのための基盤整備が動きつつある。
これらの新しい話題を提示する。

演者:
大橋 靖雄 ( おおはし やすお )
中央大学 理工学部 教授

司会:
天野 慎介 ( あまの しんすけ )
一般社団法人グループ・ネクサス・ジャパン 理事長

【ジャパンキャンサーフォーラム】
https://www.japancancerforum.jp/

開催日:2020年10月24日(土)~25日(日)
場所:オンライン開催
主催:認定NPO法人キャンサーネットジャパン
後援:厚生労働省、東京都

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