【がんゲノムネット】第8章:ゲノム医療の体制(ゲノム医療の体制、実際。現状でできることと、できないことを明確にする。)Q44.Q45~講師:田村 研治

投稿日:2021年11月19日

【がんゲノムネット】第8章:ゲノム医療の体制
(ゲノム医療の体制、実際。現状でできることと、できないことを明確にする。)

00:00:00 Q44. がん遺伝子パネル検査で遺伝子異常が見つかった場合、それに対応した治療を受けることができますか?
00:05:10 Q45. 自分のがんの遺伝子異常に適合する薬剤の候補が示されました。通常の治療と比べてどのくらいの治療効果が期待できますか?

講師:田村 研治
島根大学医学部附属病院 先端がん治療センター 教授

がんゲノムネットについて
https://www.cancergenomenet.jp/
「日本臨床腫瘍学会」、「日本癌学会」、「日本癌治療学会」は、がんゲノム医療の推進を目的として、2018年に「3学会合同ゲノム医療推進タスクフォース」を設立しました。 活動の一つである「社会に対する正しいがんゲノム医療の提供」の実現のために3学会からそれぞれ推薦された「がんの専門家」が、患者、患者家族、一般の方にできる限りわかりやすく説明しております。

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