ジエチルスチルベストロールのその後:出生前薬物曝露の害を追跡

投稿日:2011年12月6日

米国国立癌研究所(NCI)疫学・生物統計プログラムのDr. Robert Hooverが、かつて妊婦に処方されたジエチルスチルベストロール(DES)の新たな研究について語ります。Dr. Hooverは、DESの過去の歴史と、今では明らかになっている胎児期のDES被曝に関連する長期的影響を説明します。

 

同研究の記事はNCIキャンサーブレティンに掲載。

http://www.cancerit.jp/12525.html

http://www.cancer.gov/ncicancerbulletin/101811/page5 (原文記事)

【この字幕版は、一般社団法人オンコロジー教育推進プロジェクトの”マイ・オンコロジー・ドリーム”助成金により日本癌医療翻訳アソシエイツが作成しました。】

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