つばさ支援基金の助成対象疾患 が拡大

2012.4.3

つばさ支援基金の助成対象疾患が、CML(慢性骨髄性白血病)、MDS(骨髄異形成症候群)、GIST(消化管間質腫瘍)、MM(多発性骨髄腫)になりました。前期までの3疾患(CML、MDS、GIST)から多発性骨髄腫を加えた4疾患へ助成対象を拡大。今そこにある理想的な医療が手に入らない患者さんがあってはならない、という思いで助成活動を継続中です。

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