もっと知ってほしい「慢性骨髄性白血病(CML)」のこと2012

2012.11.3

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「慢性骨髄性白血病(CML)の診断・治療について、正しい知識と情報を提供します。」

慢性骨髄性白血病(CML)は、ゆっくり進行する血液のがんで、フィラデルフィア染色体という特異な染色体異常を持っています。 慢性骨髄性白血病(CML)の治療や予後は、新薬の登場で一変しました。 将来的には、完全治癒への期待もあります。
このセミナーでは、慢性骨髄性白血病(CML)についての診断・治療と今後について、正しい知識を提供し、後半のQ&Aセッションでは、参加者からの質問に専門医が回答いたします。

【プログラム】

13:30~13:35
開会挨拶

13:35~14:35
「慢性骨髄性白血病の診断・治療と今後について」
佐賀大学医学部 血液・呼吸器・腫瘍内科 教授 木村 晋也

14:35~14:55
休憩

14:55~15:55
Q&Aセッション「もっと知ってほしい慢性骨髄性白血病のこと」
司 会:PAL/造血器腫瘍患者支援の会 代表 古賀 真美
回答者:
佐賀大学医学部 血液・呼吸器・腫瘍内科 教授 木村 晋也

15:55~16:00
閉会挨拶

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  • このコンテンツに含まれる医療情報は、一般論であり、すべての人にあてはまるというものではありません。治療方針・方法などに関する判断については、主治医にご相談ください。
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