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チャイケモシンポジウム

2014.6.29

概要:2012年小児がんで闘病中だった久保田鈴之介くんが、高校生の教育支援を行政に訴え、

大阪府は入院中の高校生に非常勤講師を派遣する制度を創設しました。

あれから2年がたち、高校生の教育支援はどのように変わったのか?

そして、社会に出ていく希望と期待を持つためには、何が必要か?

そのヒントがこのシンポジウムにはある!

 

プログラム

ご挨拶 13時~13時10分

ご報告 13時10分~13時25分

「E-lectureを使用した双方向性ネット授業の試み」

於保 可那子(チャイルド・ケモ・ハウス アートディレクター)

シンポジウム

(司会) 楠木重範 (チャイルド・ケモ・クリニック)

 

第1部 13時25分 ~ 14時55分

1 久保田鈴之介くんの想い(仮)

久保田 一男・鈴美 様 (久保田鈴之介くんの両親)

2 大阪府における長期療養中の高校生への取り組み

山名 正志 様 大阪府教育委員会 高等学校課 主任指導主事

3 若者の心に火をつける ~ なぜ高校生教育が大切なのか ~(仮)

毛受芳高 様 (一般社団法人アスバシ教育基金 代表理事)

 

第2部 15時10分 ~ 15時40分

総合討論 久保田一男 山名 正志 毛受芳高

(司会) 楠木重範 (チャイルド・ケモ・クリニック)

閉会の挨拶 15時40分~15時50分

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