リサーチ・アドボカシー101:患者支援活動の歴史/米国国立がん研究所(NCI)

2015.9.30

米国国立がん研究所(NCI)が制作した動画に、JAMT(一般社団法人 日本癌医療翻訳アソシエイツ)が日本語字幕を付けたものです。

現在、NCIのがん研究において患者さんが重要な役割を果たしています。患者アドボカ­シー(患者支援活動)の歴史は1960-70年代の社会運動にさかのぼります。このビ­デオでは、患者アドボケートが、エイズ治療の進展やNCIでのがん研究アドボカシーの­形成に果たした役割をお伝えします。NCIのリサーチ・アドボカシーについての詳細は­以下のURLを参照ください:

http://advocacy.cancer.gov

翻訳:原信田みを 字幕指導:寺田真由美
監修:東 光久(福島県立医科大学 白河総合診療アカデミー)

原語動画URL: https://www.youtube.com/watch?v=Tcyy6go6McE

このビデオをシェア:

Facebook Twitter

関連キーワード

キャンサーチャンネルのコンテンツについて

  • このコンテンツに含まれる医療情報は、一般論であり、すべての人にあてはまるというものではありません。治療方針・方法などに関する判断については、主治医にご相談ください。
  • このコンテンツは、特定の企業、特定の商品・サービスを推奨する広告ではありません。
トップへ戻る