大腸がんの薬物療法 吉野 孝之

2015.8.8

2015年8月8日(土)開催「AKIBA Cancer Forum 2015」

「大腸がんの薬物療法」

講師:国立がん研究センター東病院 消化管内科 吉野 孝之先生

大腸がんの化学療法は、この10年余りで飛躍的に進歩しています。がん遺伝子の異常を事前に判定し、その結果に基づき最適な治療が選択されるようになりました。次々と明らかになる新しいがん遺伝子異常が新薬開発を促進しています。本講義では最新の知見に基づく大腸がんの個別化治療をわかりやすくお話いたします。

このビデオをシェア:

Facebook Twitter

関連キーワード

キャンサーチャンネルのコンテンツについて

  • このコンテンツに含まれる医療情報は、一般論であり、すべての人にあてはまるというものではありません。治療方針・方法などに関する判断については、主治医にご相談ください。
  • このコンテンツは、特定の企業、特定の商品・サービスを推奨する広告ではありません。
トップへ戻る