NPO法人血液情報広場・つばさ定例フォーラム I 血液がん ~より良い治療とより良い治癒~

2016.7.30

血液のがんは病気本体も治療法も複雑でわかりにくくまた治療期間が長い疾患です。血液がんとはどのような病気かの基本と、それ ぞれの骨髄性腫瘍の特性や自身にとってのより良い治療は何か、復習も含めて共に学びましょう。また、治療をしながらもより良い暮らし についても、共に考えます。 事前から(フォーラム進行中も)質問を受け付けます。日ごろ感じる疑問・不安などの「解決の1日」としてください。

座 長: 順天堂大学 医学部 附属順天堂医院 血液内科 小松 則夫 先生
総合司会: NPO 法人血液情報広場・つばさ 橋本 明子

【対象疾患】
多発性骨髄腫・MM、急性リンパ性白血病・AML、リンパ腫・ML

【主な内容】
多発性骨髄腫の疾患と治療(鈴木憲史先生)、治療から始 まるQOL対策(・自家移植による晩期障害対策ほか=山 下卓也先生)、急性リンパ性白血病の疾患と治療(薄井紀 子先生)、リンパ腫の疾患と治療(伊豆津宏二先生) 主な内容 多発性骨髄腫の疾患と治療(鈴木憲史先生)、治療から始 まるQOL対策(・自家移植による晩期障害対策ほか=山 下卓也先生)、急性リンパ性白血病の疾患と治療(薄井紀 子先生)、リンパ腫の疾患と治療(伊豆津宏二先生)

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