中皮腫治療のいま “手術・抗がん剤治療・緩和ケアなどをめぐる状況” 名取 雄司

投稿日:2016年10月3日

8/6~8/7開催「ジャパンキャンサーフォーラム2016」

【中皮腫・アスベスト疾患・患者と家族の会共催】
中皮腫は治療方法が確立されているわけでない。手術が可能な患者も限定されてくる。治験なども試みられているが、近年において有効性が確認された治療薬などはない。そのような状況において、現在、手術や抗がん剤をはじめとした治療の到達点を確認して、その上で病気と向き合う方法を考えていく。

中皮腫治療のいま
“手術・抗がん剤治療・緩和ケアなどをめぐる状況”

講演者:
名取 雄司(なとり ゆうじ)
中皮腫・じん肺・アスベストセンター 所長

座長:
小菅 千恵子(こすげ ちえこ)
中皮腫・アスベスト疾患・患者と家族の会 副会長

ジャパンキャンサーフォーラム@日本橋
http://www.cancernet.jp/jcf/

キャンサーチャンネルのコンテンツについて
  • このコンテンツに含まれる医療情報は、一般論であり、すべての人にあてはまるというものではありません。治療方針・方法などに関する判断については、主治医にご相談ください。
  • このコンテンツは、特定の企業、特定の商品・サービスを推奨する広告ではありません。

※キャンサーチャンネルは、科学的根拠に基づくがん医療情報の発信を主旨としています。不適切と思われるコメントについては、運営委員検討のもと、削除する場合があります

CancerChannel Everywhere
  • Twitterをフォローする
  • Facebookファンページ
  • Ustreamをみる
  • Youtubeをみる
  • メールを送る