パープルリボンキャラバン2011 in 新潟「すい臓がんに光をあてる」

2011.4.23

すい臓がんの外科治療や化学療法の最前線が紹介されます。パネルディスカッションでは立場の異なる三者が「早期診断・早期治療」をテーマに語ります。

【プログラム】
13:00-13:10 開会挨拶
NPO法人キャンサーネットジャパン事務局長 柳澤 昭浩

13:10-13:30 基調講演(1) 診断の最前線
新潟大学医歯学総合病院 第三内科 塩路 和彦

13:30-13:50 基調講演(2) 外科療法の最前線
新潟大学医歯学総合病院 第一外科 黒崎 功

13:50-14:10 基調講演(3) 化学療法の最前線
厚生連村上総合病院 副院長 太田 宏信

14:30-15:30 パネルディスカッション「研究から治療へ:早期診断・早期治療の最前線」
土屋 嘉昭(新潟県立がんセンター新潟病院)、眞島 喜幸(NPO法人パンキャンジャパン)
塩路 和彦(診断医の立場から)、黒崎 功内(外科医の立場から)、太田 宏信(内科医の立場から)

16:30-16:50 特別セッション「パープルリボンキャラバンについて」
NPO法人パンキャンジャパン 理事 眞島 喜幸

16:50-17:00 閉会挨拶
NPO法人パンキャンジャパン理事 眞島 喜幸

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