造血細胞移植研究合同公開シンポジウム

2017.1.8

司会:
国立がん研究センター中央病院造血幹細胞移植科 福田 隆浩

★厚生労働省ご挨拶
厚生労働省健康局難病対策課移植医療対策推進室 瀬戸 愛花

●「薬が効かない移植後ウイルス感染症に対する新たな免疫細胞療法の開発」
森尾 友宏(東京医科歯科大学)

●「非血縁者間末梢血幹細胞移植の現状とドナー安全」
宮村 耕一(名古屋第一赤十字病院)

●「骨髄バンクのコーディネート期間を短くするには
福田 隆浩(国立がん研究センター中央病院)

●「治療終了後の生活をサポートするために ~移植後長期フォローアップ、QOL、就労~」
黒澤 彩子(国立がん研究センター中央病院)

●「なぜHLAが重要か ~これまでとこれから~」
森島 泰雄(愛知県がんセンター研究所)

●「一人でも多くのATL患者へ安全な移植を」
福田 隆浩(国立がん研究センター中央病院)

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