【がんゲノムネット】第7章:家族性腫瘍・遺伝性腫瘍(家族性腫瘍・遺伝性腫瘍に焦点をあてがんゲノム検査がすべて、家族性腫瘍・遺伝性腫瘍を指していないことも理解させる)Q36.37.38~講師:櫻井 晃洋

投稿日:2021年11月19日

【がんゲノムネット】第7章:家族性腫瘍・遺伝性腫瘍
(家族性腫瘍・遺伝性腫瘍に焦点をあて、がんゲノム検査がすべて、家族性腫瘍・遺伝性腫瘍を指していないことも理解させる)

00:00:00 Q36. 家族や親せきにがん患者がいない場合、遺伝性腫瘍は否定できますか?
00:06:07 Q37. 遺伝性腫瘍と診断されると子どもは、必ずがんを発症しますか?
00:10:07 Q38. がん遺伝子パネル検査で遺伝性腫瘍が診断される場合がありますか?

講師:櫻井 晃洋
札幌医科大学附属病院遺伝子診療科

がんゲノムネットについて
https://www.cancergenomenet.jp/
「日本臨床腫瘍学会」、「日本癌学会」、「日本癌治療学会」は、がんゲノム医療の推進を目的として、2018年に「3学会合同ゲノム医療推進タスクフォース」を設立しました。 活動の一つである「社会に対する正しいがんゲノム医療の提供」の実現のために3学会からそれぞれ推薦された「がんの専門家」が、患者、患者家族、一般の方にできる限りわかりやすく説明しております。

キャンサーチャンネルのコンテンツについて
  • このコンテンツに含まれる医療情報は、一般論であり、すべての人にあてはまるというものではありません。治療方針・方法などに関する判断については、主治医にご相談ください。
  • このコンテンツは、特定の企業、特定の商品・サービスを推奨する広告ではありません。

※キャンサーチャンネルは、科学的根拠に基づくがん医療情報の発信を主旨としています。不適切と思われるコメントについては、運営委員検討のもと、削除する場合があります

CancerChannel Everywhere
  • Twitterをフォローする
  • Facebookファンページ
  • Ustreamをみる
  • Youtubeをみる
  • メールを送る