立川市の在宅を考える★ボタキッズ昭和園芸学校

立川市・昭島市周辺に点在している、在宅支援ネットワークグループや療養施設と連携をし、在宅訪問の際に、<花・みどり文化館>ボタキッズ活動で作製した<フラワー・バスケット>を届ける活動を展開します。そのキックオフとして、2月11日にフォーラムを開催します。

ご興味のある方はぜひご参加ください。



放射線被ばくを伴う集団がん検診には乳がん(マンモグラフィー)、胃がん、肺がん検診があります。集団検診の目的は早期発見・早期治療によって死亡率を下げ、寿命を延ばすことだと信じられています。しかし、これまでの調査では寿命が延びたという証拠はありません。また、検診を受けることによる不利益は被ばくの危険性以外にもたくさんあることをご存知でしょうか?がん患者支援団体のメンバーが明らかにするピンクリボンキャンペーンの実態を知って考えましょう。

☆「エーッ!検査で被ばく?!医療被ばく問題入門篇」 崎山比早子
☆がん検診で減るか?がん死率 瀬川嘉之
☆ピンクリボンよ、どこへ行く NPO法人HOPEプロジェクト理事長 桜井なおみ
KMaCSプロジェクト代表 寺田真由美

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